美楽薬膳Diary

本場中国の上海中医薬大学国際教育学院で学んだ中医学、薬膳、宇宙の根源である裏・陰陽五行論と宇宙の法則との関連性をテーマに”真の幸せとは何か”を実体験を基にお伝えしていきます。柴犬モモタロウと男の子のママ☆

シャンバラから龍神様、そして地球天体説が神道の古事記にまでつながったよ!地球の磁場とグランディングって、どこから来てるんでしょう?

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 こんにちは、Ryokoです。

 
GW明け、のっけから怪しいけど楽しい!お話です☆
 
 
 
 
あ!
 
 
と何か来たので調べたら、なんと神道の古事記にまで
つながっていきましたよ(^ ^)
 
 
 

 

前回のこの記事、怪しさ炸裂でしたが↓
 
 
 
 
またまた、なんやら入ってきた〜〜〜!
でも、全部つながった!!
 
 
 
続編の今回も怪しいけど、
ワクワクするのでお付き合いください♡
 
 
 
 
 
 
今回のひらめきはこちら↓
 
 
★地球空洞説というより地球内天体説
 
★地球のコア(核)が5次元で小宇宙になっている
 
★土地の磁場や地熱はコアの太陽から来ている
 
★核から地表に続くまでの磁場エネルギーが地龍、経路が龍脈、
つまり龍神エネルギー
 
★そのパイプが太く磁場エネルギーがあふれているのがアガルダ、
シャングリラやシャスタ山、美輪山など。細いパイプが神社や聖地
 
 
 
 
 
 
磁場という地中エネルギーはどこから来ているのか、
やっと分かった!!
 
 
 
S極N極とかマントルとか単純なものではなく、もっとコアの
地中奥深くに何かあるのではないか?
 
 
 
そもそも何でそんなに熱いのか??
 
 
 
それがシャンバラと龍神とのつながりに
結びつくのではないか?
 
 
 
 
 
 
 
 
結びついたよ〜〜〜♡
 
 
 
やばっ!!
楽しい〜〜〜☆☆☆
 
 
 
 
 
さてさて。
興奮はさておき、詳しく説明しますね。
 
 
地熱や磁場について、科学的にはこのようになっていますね。
 
 
 

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 ここからは宇宙的な視点でお伝えしていきまね。
 
 
 
 
おっとその前に☆
まず、龍神様とは何ぞやについて。
 
 
 
 
「龍神」とはけっして恐いものでも何でもなく、
私たち自身が強く決意した時にその手助けしてくれる
エネルギー体です。
 
 
前回もお伝えしましたが、架空ではなく
太古の絶滅した生物とされています。
 
 
生物としては滅びましたが、
エネルギー体はそのまま残っているんです。
 
 
 
 
そして龍神様は
「天龍」と「地龍」に分かれます。
 
 
 
名の通り、「天龍」は地表から上、
「地龍」は地表から下にいらっしゃいます。
 
 
 
世間でよくいわれている空高く舞う龍神様は
「天龍」です。
 
 
 
「地龍」は聞きなれなれないか、
聞いたことがあってもキングギドラや
怒らせると地震を起こしたりするなど、
ちょっとやっかいなイメージがあったりします。
 
 
 
天龍は色彩豊かで空を舞うなど華やかなのに対し、
地龍はグレーでとても地味です。
 
 
 
でも
 
 
 
 
私たち人間も「グランディングが大切」とか
地に足をつける、土台が大切というように
 
 
 
 
まず「地」、つまり「地龍」とつながることが
大切なんですね。
 
 
 
 
というか天龍とつながっている人は、
すでに地龍とつながっているので、
結果、天龍とつながることができたということなんです。
 
 
 
 
龍遣いといえば、この人。
以前、はるちゃんのニコ生でおっしゃてて、なるほど〜と。
 
 
 
で、その地龍と地球内天体説との関係はというと・・・。
 
 
 
このような図解になります。
文字が小さくなってしまったので、拡大してくださいね。
 
 
 
 
 

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★地球内空洞説というより地球内天体説

 

 地球のコアが空洞になっていて、

地底人がいるという都市伝説があります。

 

 

これはアメリカから追われる身のエドワード・スノーデン氏が

証言していることでも有名ですね。

 

 

私の見解はちょっと違います。

 

私は単純に小宇宙があり、

5次元の宇宙なのではないかと。

 

 
 
 
 

 

★小宇宙に太陽がある?実は日本書紀にも書かれていた??

 

 

地熱発電というように、地球のコアは熱いんですね。

でも、何でそうなのかは現代の科学でもよく分かっていない。
 
 
 
 それはコアに小宇宙、天体に浮かぶ太陽があるのではないかと。
 
 
↓こんなん出てきました。お仲間みっけ♡
日本書紀ともつながり、驚愕☆

 

 

 

 

★土地の磁場は少宇宙の太陽エネルギーのことを地龍、それを地表までつなぐ経路が龍脈?

 
 
 
 
地球のコアから地表に続くまでのエネルギーが地龍、その経路が龍脈。
 
 
その経路というパイプが太く磁場エネルギーが強く、
宇宙空間に入り込むことができるのがアガルダ
つまりシャングリラやシャスタ山、美輪山。
 ↑コレは前回のブログをご覧ください
 
 
それよりパイプは細いが、宇宙エネルギーに浸れるのが
神社仏閣や聖地。
 
 
 
そして
 
 
地表までエネルギーを運ぶ担当が「地龍」。
地表からの担当が「天龍」。
 
 
 
鍼久で経絡上のエネルギーが流れる経路を「龍脈」と
いいます。
 
 
 
「腹わた煮え繰り返る」というように、
腹、つまり丹田あたりは熱があるんです。
 
 
食べ物を消化するにあたり、消化液でドロドロに溶かしながら
吸収、排出しやすくしていきます。
 
 
溶かすということは、熱を帯びているということですよね。
なので、丹田は人体の太陽ともいえます。
 
 
 
なので
 
 
カラダも地球も、生命体として同じ構造なのではないかと。
 
 
 
チャクラの1〜3番目の土台。
つまりグランディングがしっかりしてこそ自己の確立。
 
 
 
 
 
それは、自分を生きるということ
 
 
 
 
その上で4のハートチャクラ、利他に手を差し伸べることができます。
そして5〜7番目と続きます。
 
 
 
今回、ここまでたどり着けてスッキリした〜〜〜☆
 
 
 
ずっと謎だったんです。
なんで心地よくなる場所と吐きたくなる場所
(私の場合は伊豆。熱が強すぎる)があるのか。
 
 
 
私は特に土地の磁場を感じやすい方なので。
 
 
それは子宮という体内の神社が、地球の天体コアからのエネルギーを
感知しているんだと分かった(*^-^*)
 
 
次回のオンライン講座にさっそく組み込んでいこう☆
 
 
 
 
こういう発見、
あぁ〜〜〜楽しい!!
 
 
 
今日も読んでいただき、ありがとうございます♡